奪われて与えられたもの―陵辱のはてに―(単話)

コミック

ファンタジー世界で繰り広げられるハードな肉体改造陵辱! 魔法が使える貴族が無力な平民を支配する魔法都市の貧しい母子家庭で育った少女ミアは、苦学して薬剤師の資格を取り大貴族ハルスの館へ就職。やっと母へ恩返しができると喜ぶミアだったが、ハルスの目的はミアを魔薬で改造調教し肉奴隷にすることだった……。ハルスによって大事な母までも監禁調教されていたことを知るミア。母はミアを改造する前の試験として危険な魔薬を多数使用され、若返りの劇薬によって瑞々しい肉体となるも精神も退行していた。膨乳改造された乳首へニプルファック用のディルドを挿入され、母乳を噴出しながら肥大化したクリトリスを吸盤蟲で絶え間なく刺激される母は、娘に淫乱な姿を晒していく。母に懇願されクリペニスを自らの膣内へと挿入したミアは、巨大な乳房同士を重ね合わせて絶頂へと上り詰めていく。さらにハルスから拡張されたアナルをフィストファックで責められ、尿道内へも挿入され母娘共にイキ狂わされていき……。