飼い姉(単話)

コミック

今晩で爽太との約束も終わる。やっと開放してもらえるという気持ちと、その裏に潜む卑猥な願望…そんな思いを見透かしたかのように雪菜の前に現れたのは、爽太ではなく先輩だった!逆らう事もできず車に乗せられ、アソコをグチャグチャにされる頃たどり着いたのは、山奥で行われていた乱交パーティだった!むせ返るように香る精液の匂いと感覚に耐え切れず、雪菜はその身を堕としていく…