夏の桔梗(単話)

コミック

東京に帰る前日に夏の炎天下をひたすら歩き続けているそのワケは、由樹のサンショウウオ取りに付き合っているからなのだが、小川に行くからとはいえなぜスク水にパーカーなのか…イヤでも目に入る育ち盛りの曲線を意識してしまい、隼太郎のムスコがアップをはじめてしまう。とっさにヘビに噛まれたと嘘をついてやり過ごそうとしたが、毒を吸い出すからと由樹にしゃぶりつかれてしまい…?