妹と赤い鳥居

コミック

大学2年の夏休み、俺は彼女にフラれた…。強がってみせても妹のあかりには全然無意味。しまいには元気付けようと花火大会に誘われる始末。恋愛成就のパワースポットである赤い鳥居を妹とくぐるむなしさ…。だが、浴衣から覗くあかりの脚の艶めかしさを目の当たりにした時、何かが変わり始めて―――気がつくと俺はケダモノのように妹にむしゃぶりついていた。その日から、俺たち兄妹は淫欲な生活に溺れ出してしまう…。