美ヶ根家の淫習 〜巨乳美人三姉妹に所構わず強制中出し〜(単話)

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極上ムチエロオッパイおっぱいマスター・上石ニーニーがお届けする因習系近親相姦連載第5話!!
平安初期より続いている由緒ある家系の美ヶ根(みけね)家はなぜか三つ子の女ばかりが生まれ跡継ぎの男はほとんど生まれず一族存亡の危機に瀕していた。それを解決する唯一の方法は数十年に一度生まれる美ヶ根の血を持つ男子と美ヶ根の女が性交する事だった。先日、美ヶ根家唯一の男である剣四(けんし)が数え大人になった事で一族伝統のシキタリ「孕身(はらみ)の儀」が開始される事になった。三姉妹の黒露(くろつゆ)・橙明(とあ)・白乃(しろの)はそれぞれ「孕身の儀」について思うところがあり、特に橙明と白乃は以前からこの古いシキタリに反対の立場を取っていたが、そんな二人の思いとは裏腹に儀式は始まってしまう。剣四は三姉妹と学校や家で所構わずSEXに興じ、ついには母親の花理子(かりこ)ともSEXしてしまう。そして、それぞれが淫欲に溺れ始めかけたある日、花理子に誘われ家族みんなで美ヶ根家の分家に行くことなった。そこには多くの美ヶ根家の血を持つ女たちがいて男たちに体を売っていた。その中には4年前に蒸発した剣四たちの父親の姿もあったが、父親は完全にSEX依存症に陥っていて最早自分の事さえも分からなくなっていた。父親は「孕身の儀」を続けているうちに性欲が抑えられなくなり美ヶ根以外の者と性交してしまい人格が崩壊してしまったらしい。「孕身の儀」の恐ろしさに恐怖する姉妹たちだったが、分家を後にして歩いて帰っている途中に体の疼きが収まらなくなり近くの公園で早速「孕身の儀」を開始するのだった。一度始まった「孕身の儀」からは誰も逃げられない……。