ノーパンツアイドル 時枝詩織のおまじない 本番前に中出しH体験♪(単話)

コミック

アイドルにハマっているゆうづつしろが魅せる新感覚こっそり露出系アイドル!!
「詩織ー!よかったぞ!」新人アイドルの時枝詩織(ときえだ しおり)は無事にステージを終えるとプロデューサーの加々見(かがみ)に褒められていた。ちょっと前までは、重度のアガリ症のせいで練習では完璧なのにステージに上がると体が上手く動かなくなっていた詩織だったが、加々見にその事を指摘されるとおまじないが効いたのかもとつぶやく。加々見にこのあいだのホールからかと聞かれた詩織が驚くと彼は、そりゃいつも見てるからなと自慢げに言う。そんな発言に一瞬ドキッとする詩織。あの時と同じ自然な動きだった、この調子なら詩織の時代が来ると燃える加々見にこれからも頑張ろうと言われ元気よく答える詩織は気にかけてくれて嬉しいと思っていたが、悩んでいる様子も見せていた。実は彼女のおまじないとはノーパンでステージに上がるというものだった。以前のステージで緊張しすぎて下着を穿き忘れた詩織は自分でも信じられなかったが、バレないように集中したせいかショックで緊張を忘れたのか結果は大成功だった。初めてやりきれたステージは気持ち良く、続けていけば同じ事ができる、そうしたらもっといい自分をファンの人達や加々見に見てもらえると思った詩織はその後もスカート衣装なのにも関わらず、おまじないとしてノーパンでステージに上がっていたのだった。新たな衣装に着替えそわそわしていると、加々見にスカートの裾を気にしている事を指摘され流れで穿いてない事がバレてしまうが、そのままステージに上がってしまう。ステージの後に事情を説明するうち自分が実はもっと見られたがっている事に気付いた詩織はとことん見られるのに慣れればいいと加々見と行為に及ぶ…!