母禁箱2(単話)

コミック

奇妙な男たちの元に母を持ち込み、「清め」を依頼した翔。穴という穴に異物を挿入された母は、無事に「清められた」。
翔は早速、母を連れて事前に用意していた空き家へ直行。縛られた母の性器を凝視しながらオナニーを始める。
乳房の重さを感じ、乳首からほとばしる母乳を見て喜ぶ翔。
体を嬲られ続けながら母親は、翔が自分にしようとしていることを必死に心の中で否定していた。