媚白!絡まぁる化粧品 ~ぶっかけたから…できることがあります~ 2

コミック

とにかく居心地が悪かった…。彼―――白子精史はストレスまみれの生活を送っていた。再婚したての父が海外出張へと飛び、家に残されたのは彼と性格不一致の義母…そしてその娘。そのせいで彼は強い疎外感を覚えながら日々を過ごし、次第に自分の居場所がなくなりつつあることに怯えていた。しかしそんなある日、精史は自分の精液に催眠効果があることに気付き、決意する。「この精液を使って僕は自分の居場所を取り戻す。ナマイキなアイツらをこの白濁化粧で屈服させてやる!」かくして彼の精子をかけた陵辱メイクアップが義母娘の顔面を襲うッ!