淫肉ポンプアップ(単話)

コミック

科学者に捕まってしまった女淫魔。
科学者は自分の巨大なペニスのせいでいまだ童貞だったことから、身体が丈夫な淫魔であれば童貞が卒業できると考えていた。
思っていた以上のペニスの大きさにたじろぐ淫魔を尻目に、科学者は自身のペニスに合うように専用の機械で膣の拡張を始める。
拡張の他に感度まで上昇させられた淫魔は必死に耐えるものの、子宮口まで拡張させられて卵管まで丸見えになってしまう。感度が最大になってしまった淫魔はたまらず絶頂。
そのまま広がりきった膣に極太ペニスを挿入され犯され続けるのであった。

※『二次元コミックマガジン 性器拡張強制アクメ!Vol.1』に掲載されている作品です。