女淫の器・熟女の肉戯

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僕は大学生になり、10年ぶりに親戚の家に遊びにきた。久しぶりに会った叔母は着物の上からでも分かる巨乳でとても魅力的だった。「ひろし君、覚えてる?昔一緒にお風呂に入った時に見せあいっこしたよね?」その時、叔母さんは僕に股を広げて、女性器を見せてくれたのだった。そんなことを考えていたら、となりの部屋から今まで聞いたこともないような女のうめき声が聞こえてきて…!?(収録作「想い出は淫乱すぎて…」より)他、読み応えたっぷりの官能作品全8編を収録した傑作短編集!初めて官能劇画を読まれる方にもぴったりの一冊です!