淫宿〜艶女将と玩具娘〜(単話)

コミック

身ひとつで働ける場所を求めて訪れた温泉地で、ワケありの健を雇い入れてくれたのは人里離れた場所に立つ民宿のオーナーと女将だった。ほかに若い仲居もいて、山奥にもかかわらず人が雇える程度に客がいるのだろうか…女将に勧められて露天風呂で疲れを癒やしていると、そこに現れたのはタオル一枚の全裸の女将。「職業柄、奉仕してる側だから、今夜は貴方に奉仕されたい気分だわ…」女将は岩に手をかけ、尻を突き出して熟した淫部を見せつける。健は言われるがまま女将の肉壺を舐め尽くし、そこに自らを沈めた…給料が少ない代わりに時々「ボーナス」をくれると言って去って行った女将──….。その夜、民宿で女将が男達を相手に身体で奉仕している姿を健は目の当たりにし、女将の本当の真の姿を知る…。温泉宿の妖しい人間模様を映し出す後編。