押しかけ系アイドル!(単話)

コミック

思い込みの激しい肉感的な美少女のカナちゃんは、ささいな出来事で同級生のタクヤ君を相思相愛と勘違いし、
教室でラブラブっぷりをアピールするが、当のタクヤ君にとっては迷惑でしかなく、
彼は「関わらないでくれ」と叫んでは彼女と距離を取る始末。
そんなとき、タクヤ君の机の中からアイドルの写真集を発見したカナちゃんは、
巨乳とムチムチの太ももをした美少女のみで構成された誌面を眺め、
これは使えるとでも思ったか、ニヤリと微笑むのであった。