遮光伽(単話)

コミック

大学進学で一人暮らしを始めた主人公の部屋に、家出少女が転がりこむ。
少女は名を旭といい、彼女は主人公を「おにーさん」と呼んで、お礼に家事などの世話をする。
そしてエッチの世話も…。
旭は、おにーさんを目隠しすると、攻めの一手に終始し、やがて騎乗位でフィニッシュ。
おにーさんは、旭の一方的な行動と、エッチの後に見せる義務的な態度に、
やがて不安と切なさを覚えるのだった。