ナマ出し産婦人科

コミック

俺は大学病院に勤務する真面目な産婦人科医。しかし誰にも言えない秘密があった。それは、妊婦にエロスを感じてしまう妊婦フェチだということ。毎日仕事で妊婦と会うにも関わらず、どうすることもできない俺のフラストレーションはたまる一方。そこで俺は独自に媚薬を開発し、自分好みの妊婦患者に投与することにした。すると媚薬の効果で性欲の高まった妊婦は自ら服を脱ぎだし、体を求めてきた。こうして「妊婦と生でヤる」という自分の欲望を満たすことに成功した俺は、さらに別の妊婦患者に媚薬を投与し、さらなる欲望を満たそうと深みに嵌まっていく。媚薬があれば俺は最強!思いのままに、生挿入から搾乳までヤりたい放題!