侵触淫姦(単話)

コミック

巨体に触手を一体化させた謎の生物と交戦するヒロインは
手足を捕えられフィットスーツに触手の侵入を許してしまった。
小さな胸に針を刺されると瞬く間にスーツを引き裂くほどに巨大化し、
噴き出すように母乳を飛ばし意識が蕩け始める……。
注入された液により「気持ちいい」しか感じられなくなった身体は
巨体のケダモノちんぽにズッコズコと犯され
異種生命体との交尾に淫語を叫びながら理性を溶かしていく。

※『正義のヒロイン姦獄ファイルVol.3』に掲載されている作品です。