仙龍奇伝(単話)

コミック

支配する村から届けられた供物である
若く眉目秀麗な少年に気を良くした邪龍は、
さっそくパイズリやフェラでその精を喰らい始める。
だが、濃い精液に夢中となり無防備になった一瞬に、
力を封じる符を貼られてしまう。
少年は村が彼女を倒すために送り込んだ仙人だったのだ。
立場を逆転されてしまった龍の牝は、
見た目は子供、頭脳と技は仙人な男によって、
人の子を宿すまで何度も何度も膣内射精され続ける。

※『二次元コミックマガジン 人外娘孕ませ 気高き牝たちは人間子種に屈服するVol.1』に掲載されている作品です。