アナイレ 穴があったので入れてみました。(単話)

コミック

「お兄ちゃん…入ってくる…よぉ…」ある日、興味本位で自室の壁の穴に性器を突っ込んでみたところ、快感に興奮して抜けなくなってしまった!壁の向こう側は妹のひまわりの部屋。ひまわりは興奮したチ○コを抜くため、ヌルヌルの先端を触り始める…!頼むひまわり!ナニをしても良いから俺のチ○コを抜いてくれッ!