raison d’etre(単話)

コミック

先進技術と魔物の使役による支配を広げる国と、魔力を持つ者達による魔法国家が対立する世界。捕虜となった魔術師達は、魔物の慰安施設に収容され性処理要員にあてがわれていた。そんな収容所から脱出した魔術師の女性だったが、捕まった際に施された淫紋によって追跡され、触手に拘束されてしまう。無数の魔物や触手に群がられた彼女は、淫紋の効果で強制的に発情させられ、感度の上った身体をイラマチオや極太ペニス二穴挿入で蹂躙されていく。さらに淫紋を操作され強制排卵させられた子宮に受精確実の大量ザーメンを流しこまれた彼女は、アヘ顔を晒しながら快楽落ちしてイキ狂うのだった。