JC野菜・販売所(単話)

コミック

のどかな地域ではおなじみの無人野菜販売所。買おうかと財布を覗けば運が悪いことに小銭がない。というか万札しかない。頭を悪魔が過ぎった瞬間、視線を感じ見やればそこには目を口を尖らせたJCが。必至に売り込みにかかるが、ないものはない(小銭が)。その分カラダで払ってくれれば〜なんて冗談を言ったら、お年玉の前借りに必至な彼女は本気にしてしまった…!