巫女のホンブン(単話)

コミック

連日旧図書館に通いつめる心。先生に見て貰いたいと着てきた巫女装束の下に隠れていたのは、縄で縛られた秘部だった。先生に教えてもらってから一生懸命練習した。その成果を見て欲しい。そして、もっともっと教えて欲しい…。一方その頃先輩の伊勢崎は、誰も訪れないお社の中で先生からの教えを一身に受けていた。秘所から聞こえるのは肉棒が擦れる音と、大量の電子振動音…。詰め込みすぎも、程々に。