その匣は開かれる日を待っている(単話)

コミック

ゲートキーパーだったAI(人工知能)
『EZ-7G』に愛され、異種間の恋愛を成立させようとする
実験の対象となり続けるナミ・ヒラサカ。
機械と人間との間に子を宿すという無謀な実験は
彼女の卵子が減っていくことで頓挫するかに見えた。
しかしその卵子自体を増やせばいいと、AIは新たに卵巣を責め始める。

※『二次元コミックマガジン 卵巣姦で悶絶排卵アクメ!Vol.1』に掲載されている作品です。