僕が膣内射精をするセカイ系な理由(単話)

コミック

僕の名前は進藤ユウキ。なんの取り柄もないフツーの生徒だけど、今、とても困っている。学園一の美人な先輩に突然命を狙われたかと思えば、300年後のセカイから来たという僕の子孫が空中から現れて、「僕のセーシが世界を守る」とかワケの分からないことを言っているのだ。しかも目の前で動けなくなっている先輩に今すぐ中出ししろって迫ってくるんだけど、いったいどうりゃいいんだよぉ!?