最強性感少女ワンタッチみなな 〜触られるとすぐにイっちゃいます〜(単話)

コミック

厳ついヤンキー君と華奢なのに最強な柔術美少女の性感エロコメで空想がグレープに初登場!!
「オレは今まで誰にも負けた事はない…」ヤンキー君はいきなり喧嘩に割り込んで来た人物にコテンパンにやられてしまい過去の輝かしい戦いを思い出していた。子供の頃から年齢問わず泣かし、ライセンスを持ったボクサーや空手の黒帯も打ちのめしてきた彼は、それが自慢だった。そんな彼が今日…負けた。負けを認められないヤンキー君だがそれもそのはず、彼を打ちのめした相手は華奢で可愛い柔術美少女のみななだったからだ。通行の邪魔だとみななにのされてから毎日道場に通って勝負を挑んでいるヤンキー君。彼はその筋ではヤ○ザも避けて通るくらいの腕自慢という話だが、彼女の方はその気になれば熊でも五秒で沈められるような無敵女子だった。そんなみななにはもちろん敵うはずもなく、あっさり負けてしまうヤンキー君。ぶつくさ言いつつながら顔を洗ってふと道場の庭を見ると、片隅で彼女がスヤスヤと気持ち良さそうに昼寝していた。みななの寝姿はただの華奢な美少女にしか見えない。小さいお尻…細い脚…色気も何もないみななの様子を見てヤンキー君はイタズラしてやろうとにじり寄る。と、即座に気配を察したみななが鋭い蹴りを繰り出すとヤンキー君の顎をかすめ、体勢を崩した彼はみななの股間に顔を埋めそのまま倒れ込む。ヤンキー君が立とうとしてみななの脚に触れてしまうとなぜか彼女は痙攣していた。転んだ拍子に頭でも打ったのかとヤンキー君が心配し、太ももに触れると再び感じる様子を見て彼は彼女が超多感症な事に気付いてしまう。感じまくって動けなくなってしまったみななにヤンキー君のエッチな復讐が始まるのだった!!