プレゼント(単話)

コミック

延びに延び続けた悪夢のような奴隷生活も今日でやっと終わる…。扉を開けると待ち焦がれていたお父さんと、なぜか妹のマミの姿があった!なんとお父さんはこの期に及んで借金を返しきれなかったのだ。そのせいで新しい担保としてマミが連れられてきてしまった…。まだ小さなマミだけはなんとしてでも守らなくてはいけない。そこで小山のおじさんが提案を持ちかけてくれた。「100人とのセックスAV」に出演してくれれば、大金が手に入ると…。