人狼教室(単話)

コミック

夜の帳に響く水音と吐息。慰める手が止まらないのは、彼女たちの体が、精を、大神先生の赤ちゃんを欲しがっているから。授業中も休まることないその手が止まるのは、先生に授業で当ててもらい正解するときだけ。そうすればご褒美として、先生とセックスをする権利が与えられるのだ。クラスメイトの女子たちが目の前でセックスしているにもかかわらず、大神先生の威圧で勃起する事は決してなかった。そんな中、前園が想いを寄せる駒野が問題を解き…?