戴冠式(単話)

コミック

国王は冠として宝石がちりばめられたメスの妖精をかぶるという習わしのセカイのお話。妖精は成人男性のおよそ三分の一くらいのサイズ。コレを頭にかぶるとなると妖精の膣を相当拡張しないといけないということで、あらゆる手段を使って冠職人たちが妖精の膣を王の頭のサイズにぴったりになるように拡張していく…脳みそが溶けそうなトンデモ設定がそそるカルトエロスの傑作です!