トイミーツガール(単話)

コミック

彼氏で就職活動中のシンちゃんのため、日々ご飯を作りに来ている巨乳美少女JKのユウちゃんは、
食後、シンちゃんから突然渡されたプレゼントの箱に大喜び。しかし箱の中身は、いわゆる「大人のオモチャ」でいっぱいで、
ユウちゃんは武器代わりのフライパンを持って憤慨を表明するが、シンちゃんの「お前の為に買ったんだよ!!」の言葉に「え…?」と表情を変える。
実はこの恋人同士にはある約束事があって、それは、シンちゃんの就職活動が決まるまでエッチはしないという取り決めで、
この就職難のため彼らはもう3ヶ月もエッチをできないでいたのだ。
シンちゃんは、禁欲生活のため性欲が溜まっているであろうユウちゃんのために、この「大人のオモチャ」を買ってきたのだといい、
自分の為にとキュンときたユウちゃんは、「うん、わかった」と、さっきとは打って変わって制服を脱ぎ始めるのだった。
彼はまず「大人のオモチャ」を受け入れやすくするため、指で彼女のアソコをほぐし、
とりあえず一度イカしてからと、ハードなペッティングでユウちゃんを果てさすと、極太のバイブを取り出し、ここからが本番であることを態度で示す。
その巨大でイビツな形をしたモノに「無理無理無理無理…」と拒絶するユウちゃんだが、シンちゃんは笑顔で彼女のアソコにコレをブチ入れると、
無常にも電源のスイッチをオンにして、ユウちゃんのアソコはおろか、身体すべてを激震させるのだった。