美ヶ根家の淫習 〜巨乳美人三姉妹に所構わず強制中出し〜(単話)

コミック

極上ムチエロおっぱいマスター・上石ニーニーがお届けする因習系近親相姦連載、怒濤の最終回!!
平安初期より続いている由緒ある家系の美ヶ根(みけね)家はなぜか三つ子の女ばかりが生まれ跡継ぎの男はほとんど生まれず一族存亡の危機に瀕していた。それを解決する唯一の方法は数十年に一度生まれる美ヶ根の血を持つ男子と美ヶ根の女が性交する事だった。先日、美ヶ根家唯一の男である剣四(けんし)が数え大人になった事で一族伝統のシキタリ「孕身(はらみ)の儀」が開始される事になった。三姉妹の黒露(くろつゆ)・橙明(とあ)・白乃(しろの)はそれぞれ「孕身の儀」について思うところがあり、特に橙明と白乃は以前からこの古いシキタリに反対の立場を取っていたが、そんな二人の思いとは裏腹に儀式は始まってしまう。剣四は三姉妹と学校や家でSEXに興じ、ついには母親の花理子(かりこ)ともSEXしてしまう。そして分家を訪れて以来、さらに「孕身の儀」は加速し、来る日も来る日も学校や家、公園と所構わずただひたすらに家族で性交を繰り返すのだった。そう、全員が孕むその日まで、この「孕身の儀」は永遠に続く……。