牝獣の刻(単話)

コミック

安月給の旦那と年頃の子供まで持つ主婦・千鶴は常々、家計難に陥っては援交に頼って家計をやりくりしていた。援交掲示板で相手を募集し、一度限りと割り切ってセックスをする。高いリスクがある為に基本同じ人とは二度と会わないという自分のルールを設けて、男に抱かれる千鶴。そんな中、とんでもなく不細工な顔だが態度も紳士的で金持ちそうな信介という男性と千鶴は援交した。痙攣しながらアナルまで責められ今までにないほどアクメし快感に涙したセックスを忘れられず、千鶴は自分の中のルールを破って信介にまた会って欲しいと援交を頼む。しかし信介のプレイは部屋だけに留まらず、屋外へ行く事に…。そこではさらに信介以外の男に抱かれるという羞恥的かつ調教的な状況が待っていたのだった…。