囚われの異邦人(単話)

コミック

魔女として教会に捕らえられた褐色の少女。身体を拘束され、穴という穴に聖水を注ぎ込まれるも異国出身であることから身の潔白を主張する。
しかし聞き入れない教会の人間によってさらなる『浄化』の名目のもと、尿道、アナルに特殊に器具を挿入されてしまう。お腹の中を突き進む器具に悶絶しているとそのまま口まで貫通。まだ口を割らないとしびれを切らした教会はドリル状の器具で少女の身体を貫こうとする。アナルから口まで器具を入れられ、膣までも凶悪な器具で責められた少女はそのまま悶絶、死んだかと思われるも突如覚醒する。少女の正体は神の使いで人間に絶望し、この国を滅ぼそうとするのであった。

※『二次元コミックマガジン 器具責め快楽で絶頂地獄!Vol.1』に掲載されている作品です。