おとなのおもちゃ(単話)

コミック

「動けよ。オモチャみたいに激しくよぉ」毎日路地裏で喘ぐ声―。ピンチを救ってくれたおにいさんに一目惚れしてしまった私は彼を楽しませる為、何でもする‘おもちゃ’になった…。彼に見られながらの自慰行為、ノーパンで学校へ登校…命令を聞く日々―彼の名前も何も知らない。だけど、あなたが好きだから…「あなたの…好きに…して…ください」