下乳パラダイス(単話)

コミック

大迫力巨乳キャラが魅力のもみやまが汁感アップでコミックグレープに再登場!!
後輩からの付き合ってくださいという告白を「絶対イヤ」と断る咲(さき)。キモイ、ウザいと毒づく彼女だがなぜそんなに拒否反応を見せているかというと、来る男すべてが告白中でも咲の巨乳をちらちら見てきており下心がわかってしまうからだった。その巨乳モテっぷりは女子からもうとまれており咲はうんざりしていた。そんな咲を癒してくれるのはインド系ゆるキャラ・ダルもんのアニメだけで、帰ってアニメを観ようとする彼女の前に首からカメラを提げたイケテナイ後輩の丸夫(まるお)が現れ告白する。懲りもせず8回目となる告白に呆れつつ、人の事つけまわして写真撮るヤツと付き合うわけないと咲が伝えると、丸夫は怯まずパイズリさせてくださいと懇願。唐突な申し出に咲が困惑しつつキレると1回だけでいいそれで諦める、写真も追いかけるのもやめると食い下がる丸夫。すると咲はこれくれたらシてあげるとダルもんキーチェーンの写真を見せ、私の事本当に好きならこれくらい持ってこられるでしょと挑発する。明日必ず持ってくると言って丸夫は去るが、実は咲が見せたダルもんは2年前の限定品で普通は持ってこられるわけがない代物だった。しかし翌日、丸夫はあっさり指定したダルもんを持ってくる。彼は咲がダルもんキーチェーンをつけているのを見て、好きだと思って集めていたのだ。渋々約束を守って丸夫の願いを聞き入れ下乳を出してパイズリをする咲だったが彼女は男性器を見た事が無く、丸夫のグロテスクなモノを見てキモがりながらも初めての行為に奇妙な感情を抱いていた…。