実録通学電車体験談-屈辱と快楽の狭間で…-(単話)

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「どうして…どうして私がこんな…私はただ友美が痴漢に遭わないように一緒に電車に乗ってあげただけなのに…」友達の友美から痴漢に遭ったことを話された私は、一緒に電車に乗ってあげることにしたの。電車に乗るとその車輌は男の人ばかり…友美と離れないようにしていたんだけど、いつのまにか友美は逃げるように電車を降りていってしまって…そして…そして私は…男の餌食になった…「嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ…全部ウソだ!!降りなきゃ…逃げなきゃ…でも…」考えているときにも痴漢のアレは私に擦りつけられて…!?