幼なじみの性指南【後編】

コミック

幼なじみの久琉海が、実はすでに経験済みだと判明し、卒業アルバムとにらめっこをしながら悶々とする太一。過去にさかのぼって妄想に浸る太一のもとに、またもやタイミング悪く久琉海がやって来た。「あたし…お兄さんの彼女に昇格しちゃったの……」旅行先のお兄さんと数々のプレイを経験し、カラダの発育だけでなく、ココロも淫乱にいやらしく成長を遂げた久琉海。夏の日差しにこんがりと焼かれたその肌に、卑猥なほど細い水着の跡が浮かび、太一の脳裏に、砂浜でミダラに股を開く久琉海の姿が映し出された。そんな太一をからかうかの様に服を脱ぎ去り、オナニーのオカズになるという久琉海は、生々しくも嬉々としてその経験の数々を語り出す。目の前の日に焼けた久琉海の姿が、太一の心拍数と呼吸を加速させていく。「な、なぁ頼む…セックスさせてくれよ……」果たして太一は脱童貞を果たせるのか!?奇才・伊駒一平が贈る、淫乱幼なじみストーリー後編!