日焼け止めは水着の奥まで!? オイルでぬるぬる、ナカまでぐっちょり(単話)

コミック

「冬馬くんの手つき…いやらしいよぉ…っ」褐色のムチムチボディが魅力的な幼馴染の明海は水泳部のエースで学園の人気者。そんな憧れの彼女から「わたしのカラダに日焼け止めを塗ってくれる…?」と頼まれて!? 「す、隅々までちゃんと塗らなきゃね」とオイルをおっぱいにぬりゅぬりゅ…もみもみ…。「奥もちゃんと塗らないとね…」と指を入れると、すでにアソコは天然オイルでぐっちょりで…もう俺、我慢できないよ!