子孫繁栄マスラオ祭り!?デカくなった俺のムスコで村の女たちを百人斬り!!(単話)

コミック

「ダメ! ナカでまだ大きくなってるよぉ!」――俺はジョウタ。正直言って、村一番の短小男だ。村には子孫繁栄を願い、男のアレの大きさを競う『マスラオ祭り』があって、俺は自分の小ささを嘆いていた。しかし、祭りの準備中、ある女とハメたことで…アレがでっかくなっちゃった! それで思い切って祭りに参加してみたら、抱いた女たちが面白いくらいに喘ぐ喘ぐ。もしかしたら、俺、村の頂点‘マスラオ王’になれるかも!?