文学少女が恋を知ると(単話)

コミック

――まるで恋愛小説の登場人物みたい…

メガネで三つ編み、絵に描いたような文学少女・あおい。そこで出会った美少年、本の好みが同じで情熱的に急接近…!しかし男に耐性の無いあおいはその場から逃げ去ってしまう。
思い返すとその出会いは以前読んだ恋愛小説のようで、得意の妄想が捗りムッツリスケベなあおいはひとりエッチに――。文学少女は恋を知ったのであった……。