隠れて嗅がせて(単話)

コミック

密かに想いを寄せていたクラスメイトの倉木さんから呼び出され、告白かとドキドキする山中くん。
意を決した様子の倉木さんが口を開いた。
「…好きです!!」やっぱり!「…山中くんの匂いが!!」 !?
とんでもない性癖のカミングアウトを受けた山中くんの運命は!?
新鋭・nod飴先生がフェチで匂い立つエッチを熱筆!!