フタナリ道〜華器に使うわ互いの性器〜(単話)

コミック

ふたなりがコンプレックスの夢崎麻白は、異性ではなく、
同性の幼馴染、柊弥生に色欲的な恋を抱いていた。
そんなある日、射精欲を満たすためオナニーしている所を弥生に見つかってしまうが
弥生もふたなり娘だということを告白される。
大好きな人も同じコンプレックスを抱えていたことが嬉しかった麻白は、
思わず弥生のペニスにしゃぶりついたことをきっかけに、行為は次第にエスカレート。
ふたなり娘同士の、気持ちいいが止められないエッチが始まる。

※『二次元コミックマガジン ふたなり娘に中出し孕ませ!Vol.1』に掲載されている作品です。