オモイコミ女xナガサレ男(単話)

コミック

降り続ける雨。濡れて帰るのが嫌で粘っていたが、閉店の時間が来てしまった。嫁の一人でも居れば雨だろうとまっすぐ家に帰るのに…そんな理想と現実のギャップにボーッとしていると、転んでバランスを失った看板娘の鈴ちゃんのおっぱいを鷲掴みしてしまった!張り手とともに投げ出されたお茶はそのまま宙を舞い、鈴ちゃんに…。あまりの熱さに鈴ちゃんはこっちのことなどお構いなしに服を脱ぎ始めて…?