真珠色の残像(単話)

コミック

妻の母、百子。上品で清楚、温和な風情の中にも色香が薫り、大きく揺れる胸とヒップラインは、ボクの視線を虜にする憧れの義母…。妻の瞳と義母、もちろん義父も交え、温泉に家族旅行に出掛けた。これが狙っていた最後のチャンス。岩風呂に揃って入浴する。義父が先に上がった。その瞬間、義母の股間を割り、猛る男根を突き込む。なんて人なの止めて…と義母が小さく悲鳴を洩らす。乳白色の温泉で下半身は見えない。そこに妻の瞳が入浴してきた。義母を犯す禁忌の陵辱関係が始まる。