ゆりまぐねてぃっくす(単話)

コミック

「なんにも知らないのに、私エッチな想像ばっかりしてる」「わかってる…こんなの普通じゃないって」駅のホームで良く会う、名前も知らない女の子に密かに恋をしている私、りこ。彼女の毎朝立ってる場所は、2番線ホームのこのあたり。今日は思い切って少し接近してみよう…と思ったら、電車の揺れで超接近?!そばにいるだけでエッチな妄想がとまらないよ〜!磁石のように惹かれあう2人の、百合ラブストーリーが今はじまります。