エロ過ぎる人妻(単話)

コミック

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』
フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。
きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。
オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。
『こんなことしちゃダメなのに…』
しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。
『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。
オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。
『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。
宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。
「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」