リソウノカノジョ(単話)

コミック

連休疲れなのかな、ついダラダラと時が過ぎていく。起こしてくれて、すぐ吸い付いてミルクを飲んでくれて、ごちそうさま…なんて、優しい彼女。遅い朝食を作ってくれて、また夕方までダラダラ。暗くなってきたらベッドで裸になって待ってる、ボクが挿れたい時に、好きだけ体を開いてくれて、喘ぎ声も最高。エロすぎるトモコさん。若者の怠惰な日常。