思いどおりに(単話)

コミック

大好きな前田君がいきなり迫ってきた!下駄箱にわたしのハダカの写真と、見たくもない言葉ばっかりのヒドい手紙が入っていたらしいけど、こんなことするのはあのクソ虫以外ありえない…!本人に問い詰めると、この手紙も写真も合成ではなくてわたし本人だと言う。そしてスマホの画面を見せられると何故か体が動かなくなってしまい、ここ数週間の卑猥な記憶を掘り起こされ…