僕の素敵なお姉ちゃん(単話)

コミック

ボクが強く願えば、目の前のおネエさんとの世界は、驚くほど変わってしまうのかもしれない。河川敷をジョギングしてる美人は、オッパイがプルンプルン揺れて、思わずしゃぶり付きたいほどの迫力。人目に付かない処でおネエさんとオッパイとチンチンの舐め合いになってしまい、希望が不思議にドンドン実現してしまいます。肉壷を触るだけじゃなくて、淫らに喘ぐおネエさんは、ヒップを差し出して菊穴にも欲しがる甘い言葉。もちろん深く挿入しました。