恋愛小説家(単話)

コミック

恋愛小説家、秋田は売れっ子の権勢を利用して初々しい女の子を騙し、自分のSEX趣味に染めていく。ずいぶん嬉しそうにチ○ポを包むようになったね…と褒めながら、次は露出症ギリギリのコスプレさせ、会場の見世物にして、羞恥に震えるめぐみを路地裏で青姦に責める。あぁ、許して見付かっちゃう…と羞じ困る彼女はやっぱり、不安どおりにベロニア役のコスプレを周囲に目撃され、皆の見ている前でベロニアは悪魔に敗北して射精絶頂を迎えるのだった。