君の眼鏡は10万ボルト(単話)

コミック

真性眼鏡フェチの駿(かける)が手に入れた手帳には
学園中の眼鏡っ娘たちのヒミツがいっぱい☆
その中に記されていた一人、白井雪子は
重度の厨二病のせいでボッチであることに悩んでいた。
雪子の苦しみを知り友達になることを決意した駿に
彼女は、’契約’の’対価’だと身体を差し出すーー。
眼鏡っ娘が好きで好きでたまらない、皐月みかず先生の魂震作!!