エルフめし(単話)

コミック

ある雨の夜、家の畑でキュウリ泥棒をしていた少女と出会った。
自らをエルフと名乗る無邪気な少女の耳は確かに長く、
その触り心地は適度な柔らかさと弾力を持ち、まるでーー餃子の皮だった!!
期せずして巡り合った理想の餃子の皮の触り心地に感動を隠せず触り続けていると
性感帯である耳を弄られ続けた彼女の瞳は、熱を帯びてきて…。
稍日向先生が描く異文化性感コミュニケーション。絶品おかずご賞味あれ!