夏の追憶(単話)

コミック

夏のある日、母に行水を誘われる息子。 幼いころの懐かしい記憶とは違って、母の熟れた肢体に雄としての本能が目覚めてしまった息子になお慈愛のまなざしを向ける母。 「はじめては…母さんと…したい!」思い切ってそう告白した息子を、優しく激しく包み込む。